活け大善かに間人かに 600gUP 京都府 京丹後市浅茂川港間人港 |

活け大善かに間人かに 600gUP 京都府 京丹後市浅茂川港間人港\10,500 → \8,400在庫有(○)(お届け期間 11/10〜翌年3月末まで)
緑色のタグ付きの京丹後産の松葉かに(大善かに 間人かに)は、全国屈指のずわいかにの漁場に最も近く、日帰り漁で素早く持ち帰る両港の蟹は、地元や業者間での人気も高く、希少価値も加わり、他の港より高値で取引され ています。
京都産限定のご注文は、こちらより、お願いいたします。
【大善かに間人かにのお届けについて】
大善かに間人かには、小型船籍のため、悪天候等の事情により、操業できない事も多く、安定した供給お届けが出来ません。
特に12月から1月にかけては、極端に水揚げが少なく、水揚げが無い場合も多くあり、御希望日に必ずお届けできるとは、限りません。
上記の際は、状況、相場等を連絡させていただきますが、予めご理解ください。
【大善かにとは!】
大善かにとは、魚政が所属する京都府京丹後市浅茂川港所属の唯一の底引き船 大善丸が獲ってきた蟹を大善かにと呼んでいます。
京都府京丹後市には、底引き網船は、6隻あり、間人港は5隻 浅茂川港は、1隻で、同じ時間に出港し、同じ場所で操業しています。この両港の蟹は、昔から日帰り船の蟹として高い人気を誇っています。タグは、同じ京都府産の証 緑色のタグが付いていますが、違う所は1ヶ所で、同等の蟹でありながら、市町村合併前の名残で、地域ブランド名の、間人かにの名を使わないだけです。 魚、蟹のへの選別、手当、取り扱いは、京都府船籍の底引き網の中では、大善丸が最も優れ、魚政は、「大いに善し」の大善かにを推奨しています。
もちろん、大善かにでも、良い蟹もあれば、悪い蟹もあります。魚政は、どこの蟹でも、同じ基準で目利き、取り扱いをしていますので、ご安心下さい。
【お届け内容】
商品名に記載された大きさ重さの、活け松葉かに 1匹
【活け松葉かにをお買い上げのお客様への特典】
魚政オリジナルの蟹の捌き方、調理法のレシピ付きです。
焼かにや雑炊の時の隠し味に地元産天然塩(50g)をもれなくお付けいたします。
更に、1匹8.400円以上の活け松葉かにには、お買い上げの匹数分、食べる時に便利な魚政ロゴ付きの蟹スプーンをサービスさせていただきます。
【美味しい活け松葉かにの調理法は、】
まずは、ダイナミックにお刺身で。残りを焼き蟹、かにすき、甲羅焼、かに雑炊等、お好みの調理法で幅広くお楽しみください。
【美味しい活け松葉かにをお届けするために】
当店の目利きにかなった身詰まりの良い蟹をご希望の日に発送寸前に水槽から取り出し、活きたまま元気な状態でお届けさせていただいております。
梱包も、蟹の鮮度を落とさないよう魚政独自の荷姿で、クール冷蔵便でお届けさせていただいております。
【大きさと重さの表示について】
当店は、分かりやすいように甲幅、重さを表記しています。
表記の重さの中から、身詰まりの良い物を選んでお届けします。
ハマチよりブリ。ヨコワよりマグロ。と、魚と同様に大きめの物ほど、味、見た目、食べ応え、よくなり商品価値も高くなります。 ご予算に合わせてお選び下さい。
【水質管理】
常時安定した状態でお届けするために、かに専用水槽7機12層で品質、鮮度を厳しく管理しています。
蟹は、5℃以下の低い温度帯しか生息できないため、特別な低水温水槽が必要になります。 オゾン発生器も施し、常にキレイで安定した水質で管理していますので、蟹にストレスや悪影響を与えることなく保管・管理することが出来ます。
【魚政の特撰の活け松葉かにとは、】
足も揃い、風格、身詰り(90%以上)とも確りした魚政の目利きした中でも最高品質の松葉かにです。
ご贈答、お歳暮にも最適です。
【お届け状態 】
発砲ケースに、保冷剤を入れ、魚政独自の梱包を施し、クール冷蔵便で、お届けします。
【注意事項】
※お届けする松葉かには、天然物に付き、同一帯の価格でも、お届け日により多少大きさ重さが前後いたします。
※お届けの際、まれに足が外れたり、到着時に多少弱っている蟹がある事がございますが、活き物ですので予めご了解ください。 味の方は、問題ございません。
備考欄 松葉かにの詳しい情報及び注意事項は、マイページに記載しています。
ご注文の前に是非ご覧ください。
http://shopping.nihonkai.com/uomasa/page/1/
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