松葉蟹・津居山蟹(活松葉蟹) 特特大サイズ(1200g〜1400g)丹後半島沖(津居山港 柴山港) |

松葉蟹・津居山蟹(活松葉蟹) 特特大サイズ(1200g〜1400g) 丹後半島沖(津居山港 柴山港)\25,000 → \22,500
販売終了(−)
11月6日の松葉蟹解禁日より、冬の京都丹後半島沖で操業される「ずわいがに漁」で水揚げされた松葉蟹です。蟹漁船の所属港によって呼び名が変わります(兵庫県・津居山港は津居山蟹、兵庫県・柴山港は松葉蟹)。日帰り操業でとられた丹後半島沖の松葉蟹の鮮度は素晴らしく、越前蟹などと一緒に、日本屈指の松葉蟹と呼ばれます。このとびきり新鮮な丹後半島沖の松葉蟹、津居山蟹を皆様のご家庭まで、活きた状態でクール便(冷蔵)発送させていただきます。
松葉蟹漁は、日本海沿岸の各地(島根県〜石川県)で行われますが、京都丹後半島沖の松葉蟹は、その身詰まりと鮮度の良さが全国的に有名で、都心部や京阪神などでは、異常な高値がつく程の人気です。
【この商品の内容】_______________________________________
松葉蟹(活松葉蟹) 特特大サイズ(1200g〜1400g) × 1匹
※松葉蟹、津居山蟹のいずれか1匹となります。
※活きた状態で発送しますので、到着時にも基本的に活きてます。最高の鮮度です。
運送中に箱の中で足が外れる事があります。その節は予めご了承下さい。
※身詰まりの良い松葉蟹、津居山蟹のみ選別し発送しております。
※松葉蟹には、地蟹の証のプラスチック・タグが付いています。
橙色:柴山港、青色:津居山港
【活松葉蟹はあらゆるカニ料理で旨い】______________________________
日帰り操業でとれた最高鮮度の活きた松葉蟹、津居山蟹ですので、鮮度は申し分ありません。生の蟹味噌をすすったり、蟹刺し(かにさし)をするには最高の品です。焼き蟹、湯で蟹、カニスキなど、どんなカニ料理でも美味しくお召し上がりいただけます。
【活松葉蟹の捌き方/解体】___________________________________
活松葉蟹の捌き方がよくわからない方の為は、レシピ「カニの上手なさばき方」を商品に同梱いたします。またこのホームページ上に、カニの解体についての動画を準備してありますので、ご注文いただいた方は参考までにぜひ閲覧ください。
備考欄 クロネコヤマトのクール便(冷蔵)でお届けします。
茹で松葉蟹、セコガニ等同梱も承ります。
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