くまのプーさんバウンサー Winnie the Pooh CHARACTER BOUNCER KidsU キッズ2 / アメリカ\17,640 → \10,500
販売終了(−)(在庫限り)
日本発売は最初で最後となる「くまのプーさん」デザインのバウンサーです。キッズ2ならではのかわいいデザインと、大きなくまのプーさんが、赤ちゃんを心地よい眠りに誘うことでしょう。ベッド部分の肌触りも非常に柔らかく、赤ちゃんの肌に優しいです。プーさんの耳の部分を触ると、赤ちゃんの興味を引く音が、、スイッチボックスのメロディスイッチを押せばメロディが流れ出し(音量調整可能)、バイブレーションボタンを押すとバウンサー自体が微振動します。
バウンサーって!?
赤ちゃんの為の微振動するベッドのことです。泣いている赤ちゃんをこのイスに座らせるだけで泣き止んだという例も沢山聞きます。車に乗ると気持ちよくなって眠ってしまうということはありませんか?あれと同じ効果がバウンサーには隠されています。
■くまのプーさんバウンサーの用途など
ぐずっている赤ちゃんを笑顔に、、、うとうとした赤ちゃんを寝付かせる為に、、、また、赤ちゃんの遊び場としてご利用頂けます。安全バックルでしっかり赤ちゃんを固定できますので、安心して御使用頂けます。
■くまのプーさんバウンサーの機能
○バイブレーション機能装備
○メロディ機能装備(ボリューム調節可能)
○おもちゃバー装備(3つのおもちゃが付いています) トイ・バーと呼びます
○赤ちゃんがバウンサーから落ちるのを防止する為に安全バックルが付いています。
○くまのプーさんの耳の部分を触ると赤ちゃんが興味を示す音がします
※バウンサーなのでリクライニング機能はついていません。
@安全配慮
赤ちゃんの転落を防止するために、バウンサーには、安全バックルが装備されています。赤ちゃんの股を強力にホールドします。トイ・バーと一緒に装備すればより強力に転落を防止できます。
A30cm大迫力プーさん
顔幅30cmのビッグなくまのプーさんで赤ちゃんも御機嫌です。赤ちゃんがかわいいプーさんの上で寝入ったら、写真をとってあげて下さい。耳の部分に仕込まれたセロファン(?)により、プーさんの耳を触ると「くしゃくしゃ」と音をたてます。
Bトイ・バー
赤いトイ・バーには、3つのおもちゃが固定されています。リング(カラーラトル入り。じゃらじゃら鳴ります)、蜂さんのぬいぐるみ、リンク2連結。リンクにはその他の様々なおもちゃを連結させることができますので、拡張性も豊かです。またトイ・バーは簡単に取り外しができますので、必要に応じて取り付けして下さい。また、取り付け位置も自由に変化させられますので、赤ちゃんが一番触り易いお気に入りの位置を探してあげて下さい。
Cコントロールボックス
コントロールボックスでは、メロディON/OFF&ボリューム調整、バイブレーションON/OFFの操作が可能です。赤ちゃんがウトウトし始めたらバイブレーションをONにしてあげて下さい。
D衛生(解体簡単/定期洗濯)
バウンサーの解体は1分程度で十分です。フレーム5本とベッド部分に分割できます。特にベッド部分は汚れやすいので、定期的に解体して、洗濯機でクリーニングしてあげて下さい。バウンサーのクリーニング方法は、このページ下段にありますので、参考にして下さい。
■補足事項
○バイブレーション機能、メロディ機能を使用するには、単二乾電池×2個が別途必要となります。乾電池の着脱には安全配慮のためプラスドライバーが必要です。ニッケル水素などの充電式の乾電池がお得と思います。
○本体(くまのプーさんの)部分と、足部分、おもちゃバー部分はそれぞれ解体できますので、本体部分は洗濯可能なようです。
○この商品を使用するには組み立てが必要です。とはいっても説明書も同梱されておりますので簡単です(英語ですが図解です)。組み立て時間2分といったところでしょうか。
○くまのプーさんバウンサーの耐負荷は25ポンド(11.3kg)です。これ以上の負荷は絶対にバウンサーにかけないで下さい。
備考欄 ■使用上の注意事項
・基本的に屋内(床の上)で使用して下さい。車への搭載、チャイルドカーへの搭載、テーブルなど高い所や階段近くでの使用は厳禁です。
・赤ちゃんをバウンサー上に放置しないで下さい(常に目の届く範囲で使用して下さい)。
・25ポンド(11.3kg)以上の赤ちゃんは使用できません。
・バウンサーの上で暴れたり、立ったりすると故障/破損の原因となります。
■クリーニング方法
[シートカバーのクリーニング手順]
・@バウンサーからシートカバー(プーさんの部分)を外す。
・A洗濯機にて、漂白剤を入れず、冷水で数回洗う。
・B回転式乾燥機にて、低温で乾かす。
[トイ・バーのクリーニング手順]
・@湿らせた布でトイバーの表面の汚れを拭い取って下さい。
[フレームのクリーニング手順]
・@湿らせた布でフレームの表面の汚れを拭い取って下さい。
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