 この地域の観光ガイド
| ■店舗概要
| 運営会社
| (株)小谷常
| 店舗名
| 丹後ひもの屋 通信販売規約
| 地域名
| 京都府 日本海側 丹後半島 網野 間人
| 店舗種別
| 実店舗あり
| 電話番号
| 注文時に御連絡
| FAX番号
| 注文時に御連絡
| 責任者
| 小谷 芳功
| 担当者
| 小谷 芳功
| ■実店舗について
| 設立
| 2001年
| 営業時間
| 08:00〜18:00
| 定休日
| 程宜しく
| 駐車場
| 有り(20台)
| 駐車料金
| 無料
| ピンポイントスポットを表示する
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最新更新日時 2008-05-12 18:41 | ブランド蟹、丹後産特産品の産地直送専門店 丹後ひもの屋 〒629-3113 京都府京丹後市網野町字小浜912 京都府 日本海側 丹後半島 網野 間人
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11月6日は松葉蟹の解禁日
| 11月6日は松葉カニ料理解禁です。シーズンは3月20日まで 11月6日に解禁する山陰の松葉蟹漁より、丹後ひもの屋では松葉蟹、津居山蟹、間人蟹(タイザガニ)などを産地直送します。丹後ひもの屋で販売・産地直送させて頂くカニは、全て丹後半島の沖のかに漁場でとれたのみです。丹後の松葉蟹から、最高級の間人蟹まで、それぞれ活蟹のまま、茹で蟹にしたものをお選び頂けます。丹後ひもの屋の松葉がにの品質は、お客様自身の舌でお確かめ下さい。
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| 大人気のセコガニは単品、3匹、5匹、10匹とラインナップも豊富です 松葉がにの雌蟹「セコガニ」は、近年人気急上昇中の注目の蟹です。地元丹後では、雄の松葉がには高値でなかなか口にすることはできませんが、このセコガニは、地元でも親しまれている美味しい蟹です。内子と外子の卵は、このセコガニでしか味わえない珍味です。セコガニのラインナップには、サイズが数種類ございますので、まずは中サイズからの試食をお勧めします。
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| 年末、年始に極上のブランド蟹を食べたい方へ「活〆ブランド蟹」 松葉蟹、間人蟹、津居山蟹、などの地蟹は、年末年始には販売店が極端に少なくなり、かつ急騰するのが実状です。そんな年末年始の地蟹の購入でお悩みの皆様の為に、丹後ひもの屋が自信をもって販売するのが「活〆ブランド蟹」を使ったカニスキセットです。解体して殻もそいでありますので、解凍して鍋に入れるだけでカニスキ、炭火で簡単に焼き蟹などとても調理が「楽」なのが魅力です。先着順の販売となりますが、年末年始に確実に美味しい蟹をお届けします。
◆活じめブランド蟹とは◆
活じめされたブランド蟹とは、各漁港で連日開催される間人ガニ、津居山ガニ、松葉ガニのセリにて、活きたままのブランド蟹を直接丹後ひもの屋に直送し、当店にて活きたままの蟹を直ちに〆めた蟹のことです。活じめされた蟹は、直ちに解体・調理され、新鮮な状態のまま真空パックで冷凍保存されます。2004年シーズンまではこのカニスキセットには「沖じめされたブランド蟹」を使用していましたが、2005年11月より、更なる旨みの追求として「活じめされたブランド蟹」のみ使用しています。活蟹は当店のスタッフが連日セリ場にて状態をチェックし、当店の目利きによる線引きした「程度の良い蟹」のみ仕入れていますので、最高級の地蟹をお求めやすくなっています。基本的に調理済みのカニスキセットには、間人ガニなら緑色、津居山ガニなら青色、松葉ガニなら緑色などのタグがついていますが、指定はできませんのでご了承下さい。
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真鯛(間人鯛)/甘鯛(丹後グジ)を使ったしゃぶしゃぶセット[冬]

地蟹の鮮度をそのまま真空パックした調理済みカニスキセット[冬]

自らつくった干物を朝食で味試し★オリジネルお土産にできる宿[春〜秋]
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丹後への旅行ならレイクサイド琴引をどうぞ
丹後ひもの屋に隣接する旅館レイクサイド琴引(兼業)でも、丹後ひもの屋の魚貝類をお楽しみ頂けます。丹後はなれ湖温泉の湯と、美味しいと評判の冬の地蟹料理がお客様に好評を頂いております。丹後への旅行の際は、宿泊先・昼食先としてお気軽に御予約/御利用頂けましたら幸いです。
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